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三菱マテリアルは、企業理念に掲げる「循環型社会」実現のため、
社員一人ひとりがCSRを果たし、本業を通じて貢献することを目指しています。

2015年度

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第6回ステークホルダーミーティングでは、「都市鉱山からのリサイクル」をテーマに幅広く意見交換を行いました。

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三菱マテリアルグループは、優れた銅製錬プロセスを最大限に活かしながら、グローバルな視野で金属資源のリサイクルを拡大しています。

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飯舘村、南相馬市の本格除染は各事業者が引き続き実施中であり、当社も除染前後の放射線モニタリング等を継続して行っています。

2014年度

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第5回ステークホルダーミーティングでは、「再生可能エネルギー」をテーマに幅広く意見交換を行いました。

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当社グループは100年以上にわたり、再生可能エネルギーに関わってきました。「循環型社会への一層の貢献を推進する」という長期経営方針のもと、国内の多様な自然エネルギーの活用を進めています。

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当社は、「セメント工場における災害廃棄物の受け入れ・活用」、「復旧・復興工事における銅スラグの活用」「福島の環境修復への取り組み」を行ってきました。

2013年度

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第4回ステークホルダーミーティングでは、東日本大震災から2年が経過した節目に際して、「当社グループの復興関連事業の現状と課題」、「今後の日本における社会資本整備のあり方」などについて、幅広く意見交換を行いました。

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三菱マテリアルグループは、多くの事業所が被災した経験を持つ企業として、本業を通じて東日本大震災の被災地におけるさまざまな要請・ニーズに応えています。

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当社グループは社会や自然と調和した事業活動を行うべく、生物多様性や自然生態系に配慮しています。

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当社グループの明日を担う研究開発は、中央研究所を中核に、各事業カンパニー、グループ各社と連携を深め、幅広い技術と人材を活用したマテリアル・プレミアムの実現に向け、新たな価値創造を追求しています。

2012年度

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第3回ステークホルダーミーティングでは「3.11(東日本大震災後)の社会に求められるもの」と「グローバルに社会的課題を考える」の2つのテーマで意見交換を行いました。

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当社グループがこれまで培ってきた廃棄物処理のノウハウや技術で、多面的に貢献していきます。

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三菱マテリアルグループは、社会に必要な資源・素材・エネルギーを供給する社会インフラとしての役割を担い、さまざまな社会的課題の解決にも本業で挑戦したいと考えています。

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当社グループは「環境にやさしいエネルギーを創る」、「エネルギーを蓄える」、「効率良く活用する」というエネルギー問題を考えるうえで重視すべき3つの領域で、事業を展開しています。

2011年度

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三菱マテリアルグループは、地震発生後ただちに地震対策本部を設置し、被災状況調査・救援物資の提供、復旧支援、義援金、地域支援活動などの諸施策を実施しました。当社グループの対応と本業を通じた復旧・復興支援をご報告します。

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「リチウムイオン二次電池」は、充電すれば繰り返し使用できる「二次電池」の中でも、特に高い電圧を起こせます。そのため、携帯電話やノートパソコン、ハイブリッド車など、小型・軽量化が求められる製品に搭載されています。

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「資源小国」「廃棄物大国」と言われる日本は、循環型社会の構築に向けて、多くの課題を抱えており、当社ではグループを挙げて環境リサイクル事業に取り組み、持続的発展が可能な社会の形成に挑戦しています。特に、非鉄製錬業とセメント製造業との協業による「製錬・セメント資源化システム」は、お互いの施設で発生する副産物を互いに原材料として有効活用することで、最終処分場を必要としない環境リサイクル事業に取り組んでいます。

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わが国の地熱資源量は世界第3位ですが、実際に発電に使われているのは、わずか2%と言われています。地熱発電はCO2排出量が少ないことから、今後、増加させていくことが期待されています。

2010年度

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第2回ステークホルダーミーティングでは、持続可能な社会の実現に向け、三菱マテリアルが果たすべき役割とは何かをメインテーマに、4つのサブテーマについて4名の有識者の方々から貴重なご意見・ご提言をいただきました。

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当社グループ製品がハイブリッド車や電気自動車に新たに搭載されるモーターや発電機、バッテリー、インバーター等に活用され、安全走行と環境への配慮に寄与しています。

2009年度

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人類のエネルギー問題、地球温暖化防止に大きな役割が期待される太陽光発電。当社グループは、太陽光発電のコアとなる部分をはじめ、多彩な技術で太陽光発電を支えています。

2008年度

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第1回ステークホルダーミーティングでは、当社社員30名を対象に、4つのテーマについて意見交換を行いました。

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