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貴金属マーケット相場概況(デイリー)

COMEXの限月表示について

本文中に記載されている限月表記(○○月限)は、その時点でもっとも活発に取引されている限月 (Active Month)を抽出しております。そのため、記載日によっては限月表記が異なることが ございますので、あらかじめご了承下さい。

2014/05/31
■5月31日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,484円/g
買取価格(消費税込み) 4,398円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、弊社休業日の取引はお休みをさせていただいております。
 
2014/05/30
 5月29日の金相場は続落。NY先物市場8月限は前営業日比-2.2ドルの1,257.1ドルで取引を終了した。米国S&P500種株価指数が過去最高値を更新、ダウ工業株30種平均上昇など堅調な米国株式相場や、米国失業保険申請件数が市場予想を下回り低水準など、米国経済回復観測を受け安全資産である金需要が後退し続落した。一方米国第1四半期実質GDP改定値が市場予想値を下回り、下支えとなる材料もあったが影響は限定的となった。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-2.6ドルの1,460.1ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場7月限は前営業日比-0.0450ドルの19.014ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.79円(前営業日同時刻-0.06)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+65.56ドルの1万6,698.74ドルで取引を終了した。
 
2014/05/29
 5月28日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-6.2ドルの1,259.3ドルで取引を終了した。取引レンジは1,255.8ドル〜1,267.3ドル。欧州連合首脳のロシア追加制裁の決定を見送りウクライナ地政学的リスクが後退、香港統計当局発表データから中国金投資需要後退の兆しが示されたことなどを受け続落した。また欧州中央銀行(ECB)の追加金融緩和観測によるドル高も圧迫材料となった。
 プラチナは小幅上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+0.4ドルの1,462.7ドルで取引を終了した。
 銀は小幅安。NY先物市場7月限は前営業日比-0.008ドルの19.059ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.85円(前営業日同時刻-0.14)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-42.32ドルの1万6,633.18ドルで取引を終了した。
 
2014/05/28
 5月27日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-26.2ドルの1,265.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,263.2ドル〜1,294.8ドル。米国4月耐久財受注が市場予想を大幅に上回るなど、米国経済指標の景気回復観測を受け、安全資産である金需要が弱まり大幅安となった。
 プラチナは続落。NY先物市場7月限は前営業日比-10.5ドルの1,462.3ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場7月限は前営業日比-0.351ドルの19.067ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.99円(前営業日同時刻+0.05)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+69.23ドルの1万6,675.50ドルで取引を終了した。
 
2014/05/27
 5月26日は米国メモリアルデーの祝日ため休場。
 
2014/05/26
 5月23日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-3.3ドルの1,291.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1,286.6ドル〜1,295.7ドル。堅調な米株式相場や米商務省発表4月新築一戸建住宅販売の良好な結果などによる米国景気回復観測を受け、安全資産需要が後退したことから軟調に推移した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-20.3ドルの1,472.8ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場7月限は前営業日比-0.102ドルの19.418ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.94円(前営業日同時刻+0.21)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+63.19ドルの1万6,6,06.27ドルで取引を終了した。
 
2014/05/24
■5月24日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,615円/g
買取価格(消費税込み) 4,530円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、弊社休業日の取引はお休みをさせていただいております。
 
2014/05/23
 5月22日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+6.9ドルの1,295.0ドルで取引を終了した。取引レンジは1,290.1ドル〜1,304.1ドル。インド準備銀行が金輸入の規制緩和を表明、また米国連邦公開市場委員会議事録の内容を受け、足元の利上げ観測が遠のいたこと等により、金需要が強まった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+18.2ドルの1,493.1ドルで取引を終了した。
 銀は上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+0.182ドルの19.520ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.73円(前営業日同時刻+0.34)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+10.02ドルの1万6,543.08ドルで取引を終了した。
 
2014/05/22
 5月21日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-6.5ドルの1,288.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1,282.9ドル〜1,296.3ドル。米国連邦公開市場委員会議事録で量的金融緩和縮小継続が示唆され、インフレリスクに対する懸念も少ないとの認識が示されたことを受け下落した。米国株式相場の上昇もマイナス要因となった。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+6.0ドルの1,474.9ドルで取引を終了した。
 銀は小幅安。NY先物市場7月限は前営業日比-0.061ドルの19.338ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.39円(前営業日同時刻+0.07)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+158.75ドルの1万6,533.06ドルで取引を終了した。
 
2014/05/21
 5月20日の金相場は小幅続伸。NY先物市場6月限は前営業日比+0.8ドルの1,294.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,286.0ドル〜1,297.2ドル。ダウ工業株30種平均などの米国株式相場の下落を受け、安全資産である金需要が高まった。一方、ワールドゴールドカウンシル(金業界団体)の2014年1〜3月期金消費者需要が主要需要国である中国やインドで減少するとの発表が圧迫材料となり、上値が抑えられ小幅高で取引を終えた。
 プラチナは下落。NY先物市場7月限は前営業日比-1.3ドルの1,468.9ドルで取引を終了した。
 銀は小幅高。NY先物市場7月限は前営業日比+0.046ドルの19.399ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.32円(前営業日同時刻-0.19)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-137.55ドルの1万6,374.31ドルで取引を終了した。
 
2014/05/20
 5月19日の金相場は横ばい。NY先物市場6月限は前営業日比+0.4ドルの1,293.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,289.5ドル〜1,305.7ドル。材料難の中、ポジション調整とみられる買いからやや強含みの展開となった。但し、堅調な米国株式相場や金ETFの残高減少が圧迫材料となり上値は抑えられた。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+4.1ドルの1,470.2ドルで取引を終了した。
 銀はやや上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+0.024ドルの19.353ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.51円(前営業日同時刻-0.03)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+20.55ドルの1万6,511.86ドルで取引を終了した。
 
2014/05/19
 5月16日の金相場は横ばい。NY先物市場6月限は前営業日比-0.2ドルの1,293.4ドルで取引を終了した。取引レンジは1,287.7ドル〜1,298.3ドル。5月米国消費者マインド指数速報値が前月から低下し市場予想を下回る一方、4月住宅着工件数が市場予想を上回るなど米国経済指標はまちまちの結果。セントルイス連銀総裁発言を受けた米国景気回復観測が圧迫材料となり小幅下落となった。
 プラチナは続落。NY先物市場7月限は前営業日比-3.8ドルの1,466.1ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場7月限は前営業日比-0.155ドルの19.329ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.54円(前営業日同時刻-0.04)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+44.5ドルの1万6,491.31ドルで取引を終了した。
 
2014/05/17
■5月17日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,595円/g
買取価格(消費税込み) 4,509円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、弊社休業日の取引はお休みをいただいております。
 
2014/05/16
 5月15日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-12.3ドルの1,293.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,290.9ドル〜1,307.3ドル。米国失業保険申請件数7年ぶり低水準、米国4月消費者物価指数CPIが市場予想通りの水準、NY連邦銀行発表5月製造景況指数が予想を大幅に上回るなど、米国経済指標の景気回復観測を受け、安全資産である金需要が弱まり反落した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-15.8ドルの1,469.9ドルで取引を終了した。
 銀は下落。NY先物市場7月限は前営業日比-0.291ドルの19.484ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.58円(前営業日同時刻-0.29)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-167.16ドルの1万6,446.81ドルで取引を終了した。
 
2014/05/15
 5月14日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+11.1ドルの1,305.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,291.6ドル〜1,309.2ドル。欧州中央銀行(ECB)追加金融緩和観測の影響に加えウクライナ情勢不安の一層の緊迫化が支援材料となり、一時は7日ぶりの高値1309.20ドルをつけるなど反発する展開となった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+29.7ドルの1,485.7ドルで取引を終了した。
 銀は上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+0.228ドルの19.775ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.87円(前営業日同時刻-0.39)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-101.47ドルの1万6,613.97ドルで取引を終了した。
 
2014/05/14
 5月13日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-1.0ドルの1,294.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,289.1ドル〜1,299.0ドル。米国商務省が発表した3月小売売上高伸率(前月比))が速報値1.1%から1.5%に上方修正されたことや、米国ダウ工業株30種平均が2日連続で過去最高値更新など米国経済の堅調な指標を背景に安全資産需要が弱まった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+14.1ドルの1,456.0ドルで取引を終了した。
 銀は横ばい。NY先物市場7月限は前営業日比+0.004ドルの19.547ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.26円(前営業日同時刻+0.13)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+19.97ドルの1万6,715.44ドルで取引を終了した。
 
2014/05/13
 5月12日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+8.2ドルの1,295.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,277.7ドル〜1,304.5ドル。ウクライナ東部の州での自治権拡大に関する住民投票で拡大賛成が多数を占めたことにより親ロシア派とウクライナ暫定政権との対立が深刻化し、同国情勢の先行き不透明感から安全資産需要が高まった。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+12.0ドルの1,441.9ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場7月限は前営業日比+0.422ドルの19.543ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.13円(前営業日同時+0.30)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+112.13ドルの1万6,695.47ドルで取引を終了した。
 
2014/05/12
 5月9日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-0.1ドルの1,287.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,285.5ドル〜1,294.5ドル。米国の量的金融緩和縮小継続が圧迫材料となる中、ウクライナ東部での同国軍と親ロシア派勢力の戦闘激化などウクライナ情勢緊迫化から下値は限定的となった。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-8.2ドルの1,429.9ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場7月限は前営業日比-0.017ドルの19.121ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.83円(前営業日同時刻+0.17)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+32.37ドルの1万6,583.34ドルで取引を終了した。
 
2014/05/10
■5月10日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,611円/g
買取価格(消費税込み) 4,526円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、当社休業日の取引はお休みをいただいております。
 
2014/05/09
 5月8日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-1.2ドルの1,287.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1,284.8ドル〜1,295.5ドル。米国経済回復見通しが安全資産である金にとって圧迫材料となる中、ウクライナ情勢不安が相場を下支えする展開となった。欧州中央銀行が定例理事会で主要政策金利の据え置きを決定、同理事会後にドラギ総裁が追加金融緩和の可能性に言及したが相場への影響は限定的となった。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+3.3ドルの1,438.1ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.204ドルの19.138ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.66円(前営業日同時刻-0.24)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+32.43ドルの1万6,550.97ドルで取引を終了した。
 
2014/05/08
 5月7日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-19.7ドルの1,288.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,286.6ドル〜1,315.0ドル。ロシアのプーチン大統領によるウクライナ情勢沈静化に向けた発言を受け、安全資産需要が後退した。また、米国連邦制度理事会イエレン議長の議会証言を受けた米国景気回復に伴う金融緩和縮小進行観測も圧迫材料となった。
 プラチナは大幅反落。NY先物市場7月限は前営業日比-23.3ドルの1,434.8ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.303ドルの19.342ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.90円(前営業日同時刻+0.22)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+117.52ドルの1万6,518.54ドルで取引を終了した。
 
2014/05/07
 5月6日の金相場は小幅下落。NY先物市場6月限は前営業日比-0.7ドルの1,308.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,304.4ドル〜1,314.3ドル。先週末の米国雇用統計発表後のポジション調整の動きや週初からのウクライナ情勢の緊迫化から上昇し1,300ドルを回復し更に上伸後、昨日の米国3月貿易収支の赤字幅縮小、ユーロ圏購買担当者景況指数改定値の改善を受けた世界景気回復観測からやや軟化した。
 プラチナは上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+9.7ドルの1,458.1ドルで取引を終了した。
 銀は小幅上昇。NY先物市場5月限は前営業日比+0.074ドルの19.645ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.68円(前営業日同時刻-0.46)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-129.53ドルの1万6,401.02ドルで取引を終了した。
 
2014/05/02
 5月1日の金相場は下落。NY先物市場6月限は前営業日比-12.5ドルの1,283.4ドルで取引を終了した。取引レンジは1,277.3ドル〜1,293.0ドル。米国連邦準備制度理事会が量的金融緩和の追加縮小決定したこと、3月米国個人消費支出や米国サプライ管理協会による4月製造業景況指数などの米国経済指標が市場予想を上回ったことを受けた金融緩和縮小進行観測から下落した。
 プラチナはほぼ横這い。NY先物市場7月限は前営業日比-0.4ドルの1,427.5ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.131ドルの19.043ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.33円(前営業日同時刻+0.09)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-21.97ドルの1万6,558.87ドルで取引を終了した。 
 
2014/05/01
 4月30日の金相場はほぼ横這い。NY先物市場6月限は前営業日比-0.4ドルの1,295.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,284.9ドル〜1,298.4ドル。米国民間雇用サービス会社ADPによる4月米国雇用報告は市場予想を上回ったが、2014年第1四半期実質GDP速報値は低水準となるなど米国経済指標がまだら模様となり前日と同水準で立会取引時間内を終了。立会取引時間終了後、米国連邦準備制度理事会の声明で債券購入月額を100億ドル減額し450億ドルとする量的金融緩和縮小決定などが公表されたことを受け下落した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-3.5ドルの1,427.9ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.364ドルの19.174ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.24円(前営業日同時刻-0.40)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+45.47ドルの1万6,580.84ドルで取引を終了した。
 
2014/04/30
 4月29日の金相場は下落。NY先物市場6月限は前営業日比-2.7ドルの1,296.3ドルで取引を終了した。取引レンジは1,286.1ドル〜1,302.0ドル。29日、30日に開催される米国連邦公開市場委員会で金融緩和縮小の継続が決定される可能性が圧迫材料となり下落した。
 プラチナは上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+11.7ドルの1,431.4ドルで取引を終了した。
 銀は下落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.081ドルの19.538ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.64円(前営業日同時刻+0.15)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+86.63ドルの1万6,535.37ドルで取引を終了した。
 
2014/04/28
 4月25日の金相場は続伸。NY先物市場6月限は前営業日比+10.2ドルの1,300.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,290.4ドル〜1,305.2ドル。ウクライナに軍事的圧力を加えるロシアに対し、米国や欧州諸国が制裁強化に向けた動きを表明するなどウクライナ情勢が悪化したことから安全資産需要が高まった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+14.7ドルの1,424.3ドルで取引を終了した。
 銀はほぼ横這い。NY先物市場5月限は前営業日比+0.003ドルの19.691ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.20円(前営業日同時刻-0.12)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-140.19ドルの1万6,361.46ドルで取引を終了した。
 
2014/04/26
■4月26日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,659円/g
買取価格(消費税込み) 4,573円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、当社休業日の取引はお休みをいただいております。
よって来週5月3日(土)憲法記念日は取引はお休みさせていただきます。
 
2014/04/25
 4月24日の金相場は続伸。NY先物市場6月限は前営業日比+6.0ドルの1,290.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,268.4ドル〜1,299.0ドル。ウクライナ東部での同国治安部隊と親ロシア派武装集団の衝突、ウクライナ国境付近でのロシア軍の軍事演習開始の報などを受けた地政学的リスクの高まりから上昇した。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+5.7ドルの1,409.6ドルで取引を終了した。
 銀は続伸。NY先物市場5月限は前営業日比+0.250ドルの19.688ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.32円(前営業日同時刻-0.22)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比変わらずの1万6,501.65ドルで取引を終了した。
 
2014/04/24
 4月23日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+3.5ドルの1,284.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,280.8ドル〜1,289.1ドル。米国の3月新築住宅販売件数が市場予想を下回ったことを受け、金融緩和縮小ペースが緩やかになるとの思惑から上昇した。
 プラチナは上昇。NY先物市場7月限は前営業日比+3.6ドルの1,403.9ドルで取引を終了した。
 銀は続伸。NY先物市場5月限は前営業日比+0.077ドルの19.438ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.54円(前営業日同時刻-0.09)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-12.72ドルの1万6,501.65ドルで取引を終了した。
 
2014/04/23
 4月22日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-7.4ドルの1,281.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1,275.8ドル〜1,293.1ドル。米国経済改善兆候を受けた逃避需要減退と堅調に推移した株式市場が圧迫要因となり下落した。
 プラチナはほぼ横這い。NY先物市場7月限は前営業日比-0.4ドルの1,400.3ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.010ドルの19.361ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.63円(前営業日同時刻+0.01)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+65.12ドルの1万6,514.37ドルで取引を終了した。
 
2014/04/22
 4月21日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-5.4ドルの1,288.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,281.8ドル〜1,302.5ドル。材料難の中、米国経済改善期待とウクライナ情勢による地政学的リスクが一旦、後退したことが圧迫材料となった。
 プラチナは続落。NY先物市場7月限は前営業日比-28.0ドルの1,400.7ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.245ドルの19.351ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.62円(前営業日同時刻+0.23)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+40.71ドルの1万6,449.25ドルで取引を終了した。
 
2014/04/21
 4月18日グッドフライデー(聖金曜日)の祝日のため休場。
 
2014/04/19
■4月19日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,644円/g
買取価格(消費税込み) 4,558円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、当社休業日の取引はお休みをいただいております。
 
2014/04/18
 4月17日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-9.6ドルの1,293.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,292.8ドル〜1,304.4ドル。フィラデルフィア連銀地区製造業景況指数の良好な結果など堅調な米国経済指標やウクライナ情勢に関する主要国協議が事態鎮静化に向け合意に至ったことを受け下落した。
 プラチナは続落。NY先物市場7月限は前営業日比-9.1ドルの1,428.7ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.038ドルの19.596ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.39円(前営業日同時刻+0.16)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-16.31ドルの1万6,408.54ドルで取引を終了した。
 
2014/04/17
 4月16日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+3.2ドルの1,303.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,293.5ドル〜1,307.1ドル。前日の大幅下落を受けた反動による買いから反発した。ウクライナ情勢に対する先行き不透明感も引き続き支援材料となった。
 プラチナは続落。NY先物市場7月限は前営業日比-6.8ドルの1,437.8ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.145ドルの19.634ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.23円(前営業日同時刻+0.31)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+162.29ドルの1万6,424.85ドルで取引を終了した。
 
2014/04/16
 4月15日の金相場は大幅反落。NY先物市場6月限は前営業日比-27.2ドルの1,300.3ドルで取引を終了した。取引レンジは1,284.4ドル〜1,328.4ドル。利益確定やポジション調整などによる売りが損切りを巻き込み大幅に下落した。3月米国消費者物価の上昇を受け、金融緩和縮小が今後も進行するとの思惑もマイナス要因となった。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-22.8ドルの1,444.6ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.521ドルの19.489ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.92円(前営業日同時刻+0.07)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+89.32ドルの1万6,262.56ドルで取引を終了した。
 
2014/04/15
 4月14日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+8.5ドルの1,327.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,318.7ドル〜1,331.4ドル。ウクライナ東部での親ロシア派デモ隊と治安部隊の対立激化による同国情勢緊迫化と、これに伴う欧米諸国のロシアへの一段の制裁の可能性から安全資産需要が強まった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+4.8ドルの1,467.4ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.064ドルの20.010ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.85円(前営業日同時刻+0.23)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+146.49ドルの1万6,173.24ドルで取引を終了した。
 
2014/04/14
 4月11日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-1.5ドルの1,319.0ドルで取引を終了した。取引レンジは1,314.0ドル〜1,324.2ドル。米国経済指標の良好な結果などを受けやや売り優勢の展開となったが、米国や欧州株式市場下落などのリスク回避の動きが相場を下支えした。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+2.5ドルの1,462.6ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.145ドルの19.946ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.62円(前営業日同時刻+0.09)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-143.47ドルの1万6,026.75ドルで取引を終了した。
 
2014/04/12
■4月12日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,689円/g
買取価格(消費税込み) 4,603円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、当社休業日の取引はお休みをいただいております。

 
2014/04/11
 4月10日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+14.6ドルの1,320.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,311.0ドル〜1,324.9ドル。前日の立会取引終了後に公開された米国連邦公開市場委員会議事要旨で早期利上げ観測が後退し、上昇した流れが継続する展開となった。ウクライナ情勢不安も引き続き相場の支援材料となった。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+21.2ドルの1,460.1ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.321ドルの20.091ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.53円(前営業日同時刻-0.47)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-266.96ドルの1万6,170.22ドルで取引を終了した。
 
2014/04/10
 4月9日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-3.2ドルの1,305.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,301.1ドル〜1,315.5ドル。米国連邦公開市場委員会議事要旨公開を控え様子見の中、軟調な展開となった。立会取引終了後に公表された同議事要旨で早期利上げ観測がやや後退すると相場は切り返した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-2.8ドルの1,438.9ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.287ドルの19.770ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.00円(前営業日同時刻+0.19)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+181.04ドルの1万6,437.18ドルで取引を終了した。
 
2014/04/09
 4月8日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+10.8ドルの1,309.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1,296.8ドル〜1,314.7ドル。ウクライナ東部での親ロシア派勢力によるウクライナからの分離に向けた動きから同国情勢が悪化し安全資産としての需要が高まった。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+13.9ドルの1,441.7ドルで取引を終了した。
 銀は銀相場は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.150ドルの20.057ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=101.81円(前営業日同時刻-1.29)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+10.27ドルの1万6,256.14ドルで取引を終了した。
 
2014/04/08
 4月7日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-5.2ドルの1,298.3ドルで取引を終了した。取引レンジは1,295.8ドル〜1,304.8ドル。材料難の中、今後の米国金融当局の政策動向を見極めたいとの思惑から軟調な展開となった。
 プラチナは反落。NY先物市場7月限は前営業日比-23.1ドルの1,427.8ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.039ドルの19.907ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=103.10円(前営業日同時刻-0.17)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-166.84ドルの1万6,245.87ドルで取引を終了した。
 
2014/04/07
 4月4日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+18.9ドルの1,303.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,284.4ドル〜1,307.5ドル。3月米国雇用統計が良好な結果を見込んだ市場予想に対し予想外に伸び悩む水準に終わったことを受け買い優勢の展開となった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+5.4ドルの1,450.9ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.141ドルの19.946ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=103.27円(前営業日同時刻-0.66)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-159.84ドルの1万6,412.71ドルで取引を終了した。
 
2014/04/05
■4月5日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,720円/g
買取価格(消費税込み) 4,635円/g

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜・祝日の他、当社休業日の取引はお休みをいただいております。
 
2014/04/04
 4月3日の金相場は反落。NY先物市場6月限は前営業日比-6.2ドルの1,284.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1,281.9ドル〜1,294.2ドル。米国景気改善期待と欧州中央銀行総裁が追加金融緩和策検討に言及したことを受けた外国為替市場での対ユーロのドル高が圧迫材料となり下落した。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+6.8ドルの1,445.5ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.245ドルの19.805ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=103.93円(前営業日同時刻+0.05)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比-0.45ドルの1万6,572.55ドルで取引を終了した。
 
2014/04/03
 4月2日の金相場は反発。NY先物市場6月限は前営業日比+10.8ドルの1,290.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,278.9ドル〜1,294.9ドル。週末に発表される米国雇用統計を控え様子見の中、ポジション調整と思われる買い優勢の展開となった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+9.1ドルの1,438.7ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.362ドルの20.050ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=103.88円(前営業日同時刻+0.23)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+40.39ドルの1万6,573.00ドルで取引を終了した。
 
2014/04/02
 4月1日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-3.8ドルの1,280.0ドルで取引を終了した。取引レンジは1, 277.4ドル〜1, 288.4ドル。3月米国製造業景況指数の堅調な結果と株式市場が続伸したことなどが圧迫要因となり下落した。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+8.8ドルの1, 429.6ドルで取引を終了した。
 銀は続落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.064ドルの19.688ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=103.65円(前営業日同時刻+0.42)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+74.95ドルの1万6, 532.61ドルで取引を終了した。
 
2014/04/01
 3月31日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-10.5ドルの1,283.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,282.7ドル〜1,299.3ドル。膠着状態にあるウクライナ情勢の改善期待や米国経済に対する回復期待からリスク回避の動きが後退し下落した。株式市場が上昇したことも圧迫要因となった。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月限は前営業日比+13.6ドルの1,420.8ドルで取引を終了した。
 銀は反落。NY先物市場5月限は前営業日比-0.038ドルの19.752ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=103.23円(前営業日同時刻+0.41)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+134.60ドルの1万6,457.66ドルで取引を終了した。
 
2014/03/31
 3月28日の金相場は続落。NY先物市場6月限は前営業日比-0.5ドルの1,294.3ドルで取引を終了した。取引レンジは1,286.1ドル〜1,299.4ドル。まちまちの結果となった米国経済指標を材料に揉み合った後、マイナス圏で終了した。
 プラチナは反発。NY先物市場7月限は前営業日比+8.8ドルの1,407.2ドルで取引を終了した。
 銀は反発。NY先物市場5月限は前営業日比+0.082ドルの19.790ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はNY時間午後5時現在では1ドル=102.82円(前営業日同時刻+0.64)付近で取引されている。ダウ平均は前日終値比+58.83ドルの1万6,323.06ドルで取引を終了した。
 

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