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貴金属マーケット相場概況(デイリー)

COMEXの限月表示について

本文中に記載されている限月表記(○○月限)は、その時点でもっとも活発に取引されている限月 (Active Month)を抽出しております。そのため、記載日によっては限月表記が異なることが ございますので、あらかじめご了承下さい。

2013/05/22
 5月21日の金は反落。NY先物市場7月物は前営業日比-6.5ドルの1377.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1358.0-1399.9ドル。アジア時間は前日の上昇を引き継ぎ値を伸ばしたものの、1400ドルは突破できず。ヨーロッパ時間に入ると下落基調となった。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-26.2ドルの1458.4ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=102.50円(前営業日同時刻比+0.25)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+52.30ドルの1万5387.58ドルで取引を終了した。
 
2012/05/21
 5月20日金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+19.4ドルの1384.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1336.3-1397.9ドル。ここ数日の下落で生じた割安感より、ヨーロッパ時間から買いが優勢となった。NY時間にはストップオーダーを巻き込んで大幅上昇となった。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+16.6ドルの1484.6ドルで取引を終了した。
  ドル円相場は円高進行。NY時間午後五時現在では1ドル=102.25円(前営業日同時刻比-0.95)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-19.12ドルの1万5335.28ドルで取引を終了した。
 
2013/05/20
 5月17日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-22.2ドルの1364.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1353.6-1391.3ドル。この日も米国株高かつ対ユーロ/対円でのドル高が進行。金ETFからの資金流出もつづき、金価格は続落した。
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-17.6ドルの1468.0ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=103.20円(前営業日同時刻比+0.93円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+121.18ドルの1万5354.40ドルで取引を終了した。
 
2013/05/18
■5月18日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,790 円/g
買取価格(消費税込み) 4,706 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。

※4. [お知らせ]4月1日より名古屋店は、これまでの日曜日、祝日に加え土曜日も休業させていただいております。
 
2013/05/17
 5月16日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-9.3ドルの1386.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1368.0-1397.0ドル。 World Gold Councilがこの日発表した金の需要統計では、2013年1-3月期の金需要がここ3年で最低になったことが分かり、金相場は下落。NY時間にやや買い戻されたものの前日比マイナス圏で取引を終えた。
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-5.1ドルの1485.6ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はほぼ横ばい。NY時間午後五時現在では1ドル=102.27円(前営業日同時刻比±0)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-42.47ドルの1万5233.22ドルで取引を終了した。
 
2013/05/16
 5月15日の金相場は5営業日続落。米株価の上伸や良好な米経済見通しから安全な逃避先としての金の魅力が低減した。心理的節目の1,400ドルを割り込む展開となった。 NY先物市場6月物は前営業日比-28.30ドルの1,396.20ドルで引けた。取引レンジは1,386.40〜1,429.40ドル。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-11.20ドルの1,490.70ドルで取引を終えた。
 ドル円相場は円高進行。午後5時時点では、1ドル=102.27円(前営業日同時刻比-0.13円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均が続伸、前日終値比+60.44ドルの1万5275.69ドルと、史上最高値を2日連続で更新して終了した。
 
2013/05/15
 5月14日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-9.8ドルの1424.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1419.7-1444.9ドル。アジア時間やや上昇した金相場もヨーロッパ時間以降、対各国通貨でのドル高が進行するにつれて下落。前日比マイナス圏でこの日の取引を終了した。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+17.4ドルの1501.9ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=102.40円(前営業日同時刻比+0.62円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+123.57ドルの1万5215.25ドルで取引を終了した。
 
2013/05/14
 5月13日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-2.3ドルの1434.3ドルで取引を終了した。取引レンジは1424.7-1448.3ドル。アジア時間スタートで下落したのちは小動き。この日発表された米国小売売上高は市場予想を上回る良好な結果だったものの、金相場への影響は限定的だった。
 プラチナは小幅続落。NY先物市場7月物は前営業日比-1.5ドルの1484.5ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=101.78円(前営業日同時刻比+0.18円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-26.81ドルの1万5091.68ドルで取引を終了した。
 
2013/05/13
 5月10日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-32.0ドルの1436.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1418.5-1461.2ドル。米国株高やドル高を受けて金相場は下落。1420ドル付近では底値拾いの買いがありやや戻したものの、前日比マイナス圏で取引を終了した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-30.5ドルの1486.0ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=101.60円(前営業日比+1.00円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+35.87ドルの1万5118.49ドルで取引を終了した。
 
2013/05/11
■5月11日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 5,007 円/g
買取価格(消費税込み) 4,923 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。

※4. [お知らせ]4月1日より名古屋店は、これまでの日曜日、祝日に加え土曜日も休業させていただいております。
 
2013/05/10
 5月9日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-5.1ドルの1468.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1452.1-1476.0ドル。この日発表された米国新規失業保険申請件数は323千人と、市場予想を上回る良い内容だったことを受け米国経済の回復が意識された結果、金相場は下落した。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月物は前営業日比+11.6ドルの1516.5ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=100.60円(前営業日比+1.60円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-22.50ドルの1万5082.62ドルで取引を終了した。
 
2013/05/09
 5月8日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+24.9ドルの1473.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1446.7-1475.8ドル。中国・インド等の現物需要が強く、アジア時間より上昇基調。ヨーロッパ〜NY時間にかけても上伸した。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+23.7ドルの1504.9ドルで取引を終了した。
  ドル円相場はほぼ横ばい。NY時間午後五時現在では1ドル=99.00円(前営業日比±0円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+48.92ドルの1万5105.12ドルで取引を終了した。
 
2013/05/08
 5月7日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-19.2ドルの1448.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1440.4-1470.0ドル。アジア時間から緩やかに下落。NY時間序盤には20ドル程度急落する場面があった。金相場から、史上最高値を更新する米国株などのリスク資産に資金が流出している。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-26.5ドルの1481.2ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高に。NY時間午後五時現在では1ドル=99.00円(前営業日比-0.35円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+87.31ドルの1万5056.20ドルで取引を終了した。
 
2013/05/07
 5月6日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比3.8ドル高の1468.0ドルで取引を終了した。取引レンジは1463.8-1478.4ドル。序盤はアジア勢の現物買いによりゆるやかに上昇。1480ドルをためす展開だったもののヨーロッパ時間〜NY時間にかけて下落した。
 プラチナは上昇。NY先物市場7月物は前営業日比6.5ドル高の1507.7ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はほぼ横ばい。NY時間午後五時現在では1ドル=99.35円(前営業日比+0.20円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比5.07ドル安の1万4968.89ドルで取引を終了した。
 
2013/05/02
 5月1日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-25.9ドルの1446.2ドルで取引を終了した。取引レンジは1439.7-1477.4ドル。米国時間前半、市場予想を下回る民間雇用統計を受けて下落した金相場だが、その後のFOMC声明にて、月850億ドルの債券購入を継続するとしたうえで、経済状況に応じては購入規模を縮小する可能性がある、との発表があったことでやや値を戻した。
 プラチナは下落。NY先物市場7月物は前営業日比-37.7ドルの1469.5ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はほぼ横ばい。NY時間午後5時現在では1ドル=97.40円(前営業日比-0.05)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-138.85ドルの1万4700.95ドルで取引を終了した。
 
2013/05/01
 4月30日の金は続伸。NY先物市場6月物は前営業日比+4.7ドルの1472.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1460.5-1479.5ドル。アジア時間はじわじわと下落する軟調な相場だったが、ヨーロッパ時間始まりに急伸。1日のFOMCや、2日のECB会合にて緩和的な金融政策が発表されるとの期待から金相場は上伸した。
 プラチナはほぼ横ばい。NY先物市場7月物は前営業日比-0.2ドルの1507.2ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高に。NY時間午後五時現在では1ドル=97.45円(前営業日比-0.31)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+21.05ドルの1万4839.80ドルで取引を終了した。
 
2013/04/30
 4月29日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+13.8ドルの1467.4ドルで取引を終了した。取引レンジは1461.6-1478.3ドル。1日にFOMCを控え、米国金融緩和継続期待から金相場は値を伸ばした。現物需要も引き続き堅調。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月物は前営業日比+30.9ドルの1507.4ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円高進行。NY時間午後五時現在では1ドル=97.76円(前営業日比-0.24)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+106.20ドルの1万4818.75ドルで取引を終了した。
 
2013/04/27
■4月27日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,901 円/g
買取価格(消費税込み) 4,817 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。

※4. [お知らせ]4月1日より名古屋店は、これまでの日曜日、祝日に加え土曜日も休業させていただいております。
 
2013/04/26
 4月25日の金は続伸。NY先物市場6月物は前営業日比+38.3ドルの1462.0ドルで取引を終了した。取引レンジは1426.3-1468.6ドル。この日IMFが発表した各国中央銀行の金保有高では、ロシア・カザフスタンなどの金保有が増加していたことが明らかになった。これを受けて、アジア時間より金相場は上昇した。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月物は前営業日比+33.3ドルの1464.1ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円高進行。NY時間午後五時現在では1ドル=99.30円(前営業日比-0.20)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+24.50ドルの1万4700.80ドルで取引を終了した。
 
2013/04/25
 4月24日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+14.9ドルの1423.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1411.5-1433.6ドル。この日もアジア時間から、現物需要とみられる買いが強く上伸。ヨーロッパ〜NYにかけても緩やかに上昇した。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+13.0ドルの1430.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=99.50円(前営業日比+0.10円)で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-43.16ドルの1万4676.30ドルで取引を終了した。
 
2013/04/24
 4月23日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-12.4ドルの1408.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1404.0-1432.8ドル。アジア時間始まり、上昇の兆しがあるも、1430ドル付近で頭を押さえられその後下落。前日比マイナス圏で取引を終了した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-19.0ドルの1417.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=99.40円(前営業日比+0.1円)で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+152.29ドルの1万4719.46ドルで取引を終了した。
 
2013/04/23
 4月22日の金は続伸。NY先物市場6月物は前営業日比+25.6ドルの1421.2ドルで取引を終了した。取引レンジは1403.5-1438.8ドル。アジア時間より安値拾いの買いが強く上伸。ヨーロッパ時間に1440ドル付近まで値を伸ばす場面があったものの、このレベルは突破できず後半は上昇分を削った。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+12.9ドルの1436.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高に。NY時間午後五時現在では1ドル=99.30円(前営業日比-0.22円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+19.66ドルの1万4567.17ドルで取引を終了した。
 
2013/04/22
 4月19日の金は続伸。NY先物市場6月物は前営業日比+3.1ドルの1395.6ドルで取引を終了した。取引レンジは1385.4-1424.7ドル。アジア時間、節目の1,400ドルを突破するとストップオーダーを巻き込んで一気に1425ドル付近まで上昇。しかし、ヨーロッパ〜NY時間にかけては下落し、前半の上昇分を削った。
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-5.1ドルの1423.9ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=99.52円(前営業日比+1.32円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+10.37ドルの1万4547.51ドルで取引を終了した。
 
2013/04/20
■4月20日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,783 円/g
買取価格(消費税込み) 4,699 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。

※4. [お知らせ]4月1日より名古屋店は、これまでの日曜日、祝日に加え土曜日も休業させていただいております。
 
2013/04/19
 4月18日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+9.8ドルの1392.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1335.6-1402.0ドル。アジア時間、大ロットの売りで1340ドル割れまで売り込まれる場面があったものの、その後は安値拾いの買いで上昇。前日比プラス圏で取引を終了した。 
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-6.4ドルの1429.0ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=98.20円(前営業日比+0.12)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-81.45ドルの1万4537.14ドルで取引を終了した。

 
2013/04/18
 4月17日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-4.7ドルの1,382.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1365.0-1395.2ドル。アジア時間は上昇したものの、ヨーロッパ〜NYにかけて下落。バイトマン独連銀総裁がECBの利下げの可能性を示唆したことや、米FRBの地区連銀経済報告書にて穏やかな米国経済の回復が示されたことから、ドルが主要通貨に対して上昇。金相場は下落した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比較-15.2ドルの1435.4ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=98.08円(前営業日比+0.52)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-138.19ドルの1万4618.59ドルで取引を終了した。
 
2013/04/17
 4月16日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+26.3ドルの1387.4ドルで取引を終了した。取引レンジは1321.5-1404.2ドル。前日の下落を受けて大きく反発。アジア時間からヨーロッパ時間にかけて底値拾いの買い戻しが入った。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+25.8ドルの1450.6ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安に。NY時間午後五時現在では1ドル=97.56円(前営業日比+0.92)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+157.58ドルの1万4756.78ドルで取引を終了した。
 
2013/04/16
 4月15日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-140.3ドルの1361.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1335.1-1495.0ドル。先週末に続いて大暴落。投資資金の流出が止まず、売りが売りを呼ぶ展開に。一時金相場は2010年以来となる1335ドルをつけた。
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-71.1ドルの1424.8ドルで取引を終了した
 ドル円相場は円高進行。NY時間午後五時現在では1ドル=96.64円(前円営業日比-1.71)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続落。前営業日比-265.86ドルの1万4599.20ドルで取引を終了した。
 
2013/04/15
 4月12日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-63.5ドルの1501.4ドルで取引を終了した。取引レンジは1476.0-1564.2ドル。 NY時間、これといったきっかけはなかったものの下落。2011年からのサポートラインであった1550ドル付近を割るとさらに下落は加速。1480ドルまで大きく値下がりした。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-39.9ドルの1495.9ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高進行。NY時間午後五時現在では1ドル=98.35円(前営業日同時刻比-1.31)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-0.08ドルの1万4865.06ドルで取引を終了した。
 
2013/04/13
■4月13日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 4,965 円/g
買取価格(消費税込み) 4,881 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。

※4. [お知らせ]4月1日より名古屋店は、これまでの日曜日、祝日に加え土曜日も休業させていただいております。
 
2013/04/12
 4月11日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+6.1ドルの1564.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1553.0-1568.1ドル。特にニュースはなかったものの、米国株高や対ドルでのユーロ高につられて金は上昇した。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+6.0ドルの1535.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円高に。NY時間午後五時現在では1ドル=99.66円(前営業日比-0.14)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+62.90ドルの1万4865.14ドルで取引を終了した。
 
2013/04/11
 4月10日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-27.9ドルの1,558.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1555.3-1588.5ドル。 NY時間に発表されたFOMC議事録(3/19-20分)では、複数委員が「量的緩和政策の縮小と年末までの停止」を支持していたことが明らかとなり、金相場は下落した。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-23.3ドルの1,529.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安に。NY時間午後五時現在では1ドル=99.80円(前営業日同時刻比+0.76)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+128.78ドルの1万4,802.24ドルで取引を終了した。
 
2013/04/10
 4月9日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+14.2ドルの1,586.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1,570.0-1,590.1ドル。特に大きなニュースはなかったものの、NY時間投機的な買いによって金相場は大きく値を伸ばした
 プラチナは続伸。NY先物市場7月物は前営業日比+16.1ドルの1,553.1ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高に。NY時間午後五時現在では1ドル=99.04(前営業日同時刻比-0.36)円付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は続伸。前営業日比+59.98ドルの1万4,673.46ドルで取引を終了した。
 
2013/04/09
 4月8日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-3.4ドルの1,572.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,566.6-1,582.9ドル。特に大きなニュースはなかったものの、ドルが円をはじめとする各種通貨に対して上昇したことを受け、金は下落。代替通貨としての魅力が減少した。
 プラチナは続伸。NY先物市場7月物は前営業日比+1.5ドルの1,537.0ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はさらに円安進行。NY時間午後五時現在では1ドル=99.40(前営業日同時刻比+1.78)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+48.23ドルの1万4,613.48ドルで取引を終了した。
 
2013/04/08
 4月5日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日比+23.5ドルの1,575.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,549.0-1,581.8 アジア時間ヨーロッパ時間は静かな値動きだったものの、米国雇用統計が市場予想を大幅に下回る悪い内容だったことを受け、金相場は大きく上昇した。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+17.7ドルの1,535.5ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後5時現在では1ドル=97.62円(前営業日同時刻比+1.22円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-40.86ドルの1万4,565.25ドルで取引を終了した。
 
2013/04/06
■4月06日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 5,242 円/g
買取価格(消費税込み) 5,158 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。

※4. 4月1日より名古屋店は、これまでの日曜日、祝日に加え土曜日も休業させていただくこととなりました。
 
2013/04/05
 4月4日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-1.1ドルの1,552.4ドルで取引を終了した。取引レンジは1,539.4-1,559.3ドル。アジア時間〜ヨーロッパ時間と下落し、1540ドルを割る場面もあったものの、米国時間、新規失業保険申請件数が市場予想を下回る悪い内容だったことから、金はやや値を回復した。
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-24.1ドルの1,517.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は大幅円安。日銀金融政策決定会合で大幅に踏み込んだ緩和政策が決定されたことでドル円は急伸した。NY時間午後5時現在では1ドル=96.40円(前営業日同時刻比+3.40)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+55.76ドルの1万4,606.11ドルで取引を終了した。
 
2013/04/04
 4月3日の金は続落。NY先物市場6月物は前営業日比-22.4ドルの1,553.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,549.7-1,577.3ドル。米国時間、ADP雇用統計が市場予想を下回る悪い内容であったことを受け、やや上昇する場面があったもののその後急落。前日比マイナスで取引を終了した。
 プラチナは続落。NY先物市場7月物は前営業日比-32.3ドルの1,541.9ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高進行。NY時間午後5時現在では1ドル=93.00円(前営業日同時刻比-0.43円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-111.66ドルの1万4,550.35ドルで取引を終了した。
 
2013/04/03
 4月2日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日比-25.0ドルの1,575.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,574.0-1,604.3ドル。キプロスの救済条件について、キプロス政府とトロイカ(IMF/ECB/EU)との交渉が無事に終了。安全資産需要の後退から、金相場は値を大きく落とした。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-24.6ドルの1,574.2ドルで取引を終了した。
 ドル円相場はやや円安に。NY時間午後5時現在では1ドル=93.43円(前営業日同時刻比+12銭)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+89.16ドルの1万4,662.01ドルで取引を終了した。
 
2013/04/02
 4月1日の金は上伸。NY先物市場6月物は前営業日比+5.2ドルのお1,600.9ドルで取引を終了した。取引レンジは1,595.2-1,601.6ドル。 NY時間に発表されたISM製造業景況指数が市場予想を下回る悪い値になったことで、米国金融緩和継続期待が高まり、金相場は上昇した。
 プラチナは大幅に上伸。NY先物市場7月物は前営業日比+24.2ドルの1,598.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高に。NY時間午後5時現在では1ドル=93.31円(前営業日同時刻比-0.97円)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は下落。前営業日比-5.69ドルの1万4,572.85ドルで取引を終了した。
 
2013/04/01
 3月29日は、イースターのため休場
 
2013/03/30
■3月30日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 5,122 円/g
買取価格(消費税込み) 5,038 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。
 
2013/03/29
 3月28日の金は反落。NY先物市場6月物は前営業日-11.5ドルの1,595.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1,594.3〜1,608.3ドル。欧州の懸念減少や米国株価の上伸を受け、安全資産需要が後退し金相場は値を下げた。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-8.9ドルの1,574.6ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高進行。NY時間午後5時現在では1ドル=94.16円(前営業日同時刻比-30銭)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+52.38ドルの1万4,578.54ドルで取引を終了した。
 
2013/03/28
 3月27日の金は反発。NY先物市場6月物は前営業日+9.9ドルの1,607.2ドルで取引を終了した。取引レンジは1,591.9〜1,609.0ドル。イタリアの連立政権樹立の可能性が後退し欧州に対する不安が改めて高まった事や米連邦準備制度理事会(FRB)が金融緩和政策を継続するとの期待感受け、金相場は値を上伸させた。
 プラチナは反発。NY先物市場7月物は前営業日比+13.7ドルの1,583.5ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後5時現在では1ドル=94.46円(前営業日同時刻比+1銭)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比33.49ドル安の1万4,526.16ドルで取引を終了した。
 
2013/03/27
 3月26日の金は続落。NY先物市場4月物は前営業日-8.8ドルの1,595.7ドルで取引を終了した。取引レンジは1,593.4〜1,605.0ドル。キプロス問題が一段落したことなどで米国株が大きく上昇。金相場は日中を通して徐々に値を下げた。
 プラチナは反落。NY先物市場7月物は前営業日比-17.1ドルの1,569.8ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後5時現在では1ドル=94.45円(前営業日同時刻比+27銭)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+111.9ドルの1万4,559.65ドルで取引を終了した。
 
2013/03/26
 3月25日の金は続落。NY先物市場4月物は前営業日-1.6ドルの1,604.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,588.4〜1,612.8ドル。キプロスへの支援合意を受け、アジア時間からヨーロッパ時間にかけ値を下げたものの、依然、不安要素を拭えない状況の中下げ幅は一時的なものとなりNY時間には値を戻した。
 プラチナは続伸。NY先物市場4月物は前営業日比+1.2ドルの1,582.9ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高進行。NY時間午後5時現在では1ドル=94.18円(前営業日同時刻比-20銭)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-64.28ドルの1万4,447.75ドルで取引を終了した。
 
2013/03/25
 3月22日の金は反落。NY先物市場4月物は前営業日-7.7ドルの1,606.1ドルで取引を終了した。取引レンジは1,602.6〜1,615.3ドル。キプロスに対する支援策がまとまるとの期待が高まる中で安全資産としての需要が後退し金相場は値を下げた。
 プラチナは反発。NY先物市場4月物は前営業日比+1.6ドルの1,581.7ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高進行。NY時間午後5時現在では1ドル=94.38円(前営業日同時刻比-52銭)付近で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比+90.54ドルの1万4,512.03ドルで取引を終了した。
 
2013/03/23
■3月23日(土)の金価格 (1gあたり) は以下の通りです。

小売価格(消費税込み) 5,169 円/g
買取価格(消費税込み) 5,085 円/g 

※1. 状況により価格を改定する場合もございます。

※2. 日曜日の金地金、金貨、 「金購入保管マイ・ゴールドバンク」 のお取引はお休みをいただいております。

※3. 「純金積立 マイ・ゴールドプラン」は、土曜・日曜・祝日の営業は行っておりません。
 
2013/03/22
 3月21日の金は反発。NY先物市場4月物は前営業日比+6.3ドルの1,613.8ドルで取引を終了した。取引レンジは1,603.6-1,616.5ドル。先行き不透明なキプロス情勢を眺め、金に対する安全資産需要が高まったことや、米国新規失業保険申請件数が前週比でやや悪化したことを受け、金相場は値を伸ばした。
 プラチナは反落。NY先物市場4月物は前営業日比-2.4ドルの1,580.1ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円高に。NY時間午後5時現在では1ドル=94.90円付近(前営業日同時刻比-1.1円)で取引されている。ダウ工業株30種平均は反落。前営業日比-90.24ドルの1万4,421.49ドルで取引を終了した。
 
2013/03/21
 3月20日の金は反落。NY先物市場4月物は前営業日比-3.8ドルの1,607.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,599.6-1,613.9ドル。 NY時間、FOMC後の金融政策発表で、資産買い入れ額850億ドル/月の継続を決定。本決定は織り込み済みであったか、ゴールドはやや下落するにとどまった。
 プラチナは大幅反発。NY先物市場4月物はFOMCの緩和継続を受け、前営業日比+27.1ドルの1,582.5ドルで取引を終了した。
 ドル円相場は円安進行。NY時間午後5時現在では1ドル=96.00円付近(前営業日同時刻比+80銭)で取引されている。ダウ工業株30種平均は反発。前営業日比55.91ドル高の1万4,511.73ドルで取引を終了した。
 

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